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離婚をする確率の高い夫婦の特徴

離婚をする確率の高い夫婦の特徴

離婚をする確率の高い夫婦の特徴

夫婦で一緒に過ごす時間がほとんどない。

夫婦で一緒に過ごす時間がほとんどないというのは離婚の前兆でもあります。例で挙げますと仕事が多忙、コミュニケーション不足、遊びや趣味に夢中になっていたり、ネット依存などです。「一緒にいない方がリラックスできる」というのはとても危険なサインです。

問題の解決に協力的ではない。

パートナーに対して助けや協力を求めているのにも関わらず、相手が耳を傾けてくれない場合。どのような問題(不倫、セックスレス、義理の両親や親戚との関係、金銭感覚のズレなど)にでも夫婦できちんと考え、話し合うことで解決できることも多いと思います。

時には難しい問題にぶつかることもありますが、問題が解決していないまま放置しても何も変わらず、時が経った時にまた同じような問題にぶつかります。初めは大変かもしれませんが重要な事はその都度きちんと話し合うことをお勧めします。

尊敬しあうことがない。

会話といえば相手を攻撃する、言い訳をする、責任転換をする、馬鹿にするというやり取りは会話とはいえません。

意見が合わないときに感情的になり相手を軽蔑するような発言をすることで離婚リスクは2倍になりますので控えましょう。

尊敬しあうという事は難しいことではありません。お互いの良い部分を褒めたり認めたり、少しだけ相手を気遣うことで良いのです。

コミュニケーション不足。

円満な夫婦を見ていますと、(家事育児はもちろん、お互いの目標のためのサポートなど)夫と妻がお互いを助け合い、気遣い、協力しあっています。

コミュニケーションを上手にとることができれは相手を愛する気持ちがより強くなっていきます。さらには、自分自身も強くなり、自信も湧いてきて心も満たされます。

逆にコミュニケーション不足からスキンシップ不足になり数年後には「こんなはずではなかったのに」という危機的な状況になることもあります。

責任のなすりあいをする。

結婚生活では、夫婦で折り合いをつけなければならない問題はたくさんあります。様々な面で自分の思い通りにいかないこともあるでしょう。

何かの問題が生じたときに、夫と妻のどちらの主張が正しいのか、間違っているのかを執行に追及することは状況を悪化させることにもなりますので注意をしなければなりません。

感情の部分を無視し、理屈で解決したとしてもそれは根本的な解決にはなりません。

パートナーが浮気を繰り返す。

結婚には向いていない人がいます。結婚したいと言っていても、実際に一夫一妻制を維持することが出来ない人です。

自分が浮気をした理由をパートナーのせいにしたりする所があります。相手によっては一度の浮気でしたらやり直すことも可能かと思いますが、心のこもった謝罪、そして二度と繰り返さないという約束と努力が必要です。

浮気の責任は自分にあるという自覚がない人は、残念ながら夫婦関係の修復は不可能です。

軽い遊び心でも、相手の心に残す傷は計り知れないほど大きいです。一度失った信頼は簡単には取り戻せません。


浮気の証拠が必要な際には、埼玉の探偵事務所 マックス調査事務所にご相談下さい。あなた様のお悩みを親身にお伺いし、適切な解決方法をご提案致します。ご相談は些細な事でも結構です。お気軽にご相談ください。お待ちしております。

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